PCAS

高山 佳音里

名前
KAORI KOUYAMA 高山 佳音里
会社
劇団昴
PROFILE
生年月日
1970年2月8日
身長
163㎝
体重
52kg
バスト
83㎝
ウエスト
74 ㎝
ヒップ
86㎝
靴のサイズ
23.5㎝
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主な作品歴
【TV】
『ザ・プラクティス~ボストン弁護士ファイル』
(吹き替え)ヘレン・ギャンブル役

【舞台】
・2019年 劇団昴ザ・サードステージ公演『8月のオーセージ』
トレイシー・レッツ=作、田中壮太郎=翻訳・演出
  (第12回小田島雄志翻訳戯曲賞団体賞受賞) バーバラ役

・2017年 劇団昴ザ・サードステージ公園『幻の国』
古川健(劇団チョコレートケーキ)=作
日澤雄介(劇団チョコレートケーキ)=演出 カタリーナ役

・2016年 劇団昴ザ・サードステージ公演『グリークス』
ジョン・バートン=作、上村聡=演出 アンドロマケ役

・2013年 劇団昴公演『汚れた手』
ジャン・ポール・サルトル=作、森信太郎=演出 オルガ役
          
PCAS賞
第4回PCAS・HOPE賞 選考人:増田悟司プロデューサー
選考人からのコメント
演技経験も十分で、特にキャラクターのハマる役だと、さらに魅力を発揮出来ると思います。 逆にそれは意外性が無いことでも有り、観客を惹きつけるのは高山さんの演技では無く、監督の演出やシーンの内容次第になってしまいます。 経験があり、演技も出来るからこそ、映画では、自分が演じる役の価値や状況を深く理解することで、役者として観客を惹きつけるものがさらに生まれてくるはずです。 あらゆる年齢の役があるので、自分が演じられる役の中で、トップに選ばれるようになることを期待します。 <増田悟司プロデューサー>
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